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秋元温泉

秋元温泉

湯治はやっぱり湯の沢秋元温泉!!効きめの違いがわかります。

温泉特徴及質泉(酸性硫黄泉)/三日一廻りの霊泉として、古来より有名でしたが、体内への滲透力が強く薬分が体内に吸収され、入浴後数分で全身が温まり、浴後湯ざめする事無く心身共にさわやかです。その上、わずか10日たらずの入浴期間で、充分諸病に素晴しい効力がある熱の湯です。

秋元温泉:DATA
住所〒038-0101
青森県平川市碇ヶ関西碇ヶ関山1-26
電話0172-45-2137
FAX0172-45-2137
URL
営業
駐車場有 
送迎バスあり
業種温泉旅館、旅館
アクセス(最寄駅)
○奥羽本線・碇ヶ関駅
(車)
○東北自動車道:碇ヶ関ICから20分
(その他)
碇ヶ関駅を下車しますと、秋元温泉専用のサービスカーが待っています。約15分位で温泉到着します。
お役立ち情報

秋元温泉の地図

青森県平川市碇ヶ関西碇ヶ関山1-26

秋元温泉の詳細をご紹介!

当温泉の創業は、今から約400年前当時津軽藩で、藩の重要財源の1つとして、
尾太と共に開発した銀山を採掘せし時の発見によるものとされております。

当家の祖先は、番所に勤め附近の山林を手当てとして頂き、代々温泉を営んで参りましたが、
明治維新後の廃藩・文明開化と共に新国道の開通、また銀山の廃鉱などの種々悪条件により、
やむ無く温泉を一時閉鎖しておりましたが、再び大正初年開湯して秋元温泉として生まれ変わりました。

昭和7年、宮内省侍医西川博士により、本邦でも稀な特殊薬泉としてその入浴方など
種々指導を受けて以来、湯の沢の天然の薬湯として、秋元温泉は広く人々に知られるようになりました。

その後、温泉界の権威者である藤浪博士による東北地方の温泉調査があった時、
当温泉が東北第一線の直筆の看板を頂き、更に、昭和25年北大分析化学班の調査の結果、
薬分の含有量並びに、種類が多いと折紙をつけられたものです。
湯の沢もその後2・3温泉も出来ましたが、各温泉ともそれぞれに全く違った泉質です。
酸性の硫黄泉は、当温泉のみです。

■温泉特徴及質泉(酸性硫黄泉)
 三日一廻りの霊泉として、古来より有名でしたが、体内への滲透力が強く薬分が体内に吸収され、
 入浴後数分で全身が温まり、浴後湯ざめする事無く心身共にさわやかです。
 その上わずか10日たらずの入浴期間で、充分諸病に素晴しい効力がある熱の湯です。

<効能>
 神経痛・慢性関節リューマチ・筋肉リューマチ・冷症・胃腸・創傷・婦人病一般・小児マヒ
 尿失禁症・ジンマシン・打身・痔疾・風邪を引きやすい人・骨折の予後・その他

〓神経痛の湯治にご利用下さい〓

【旅館部(各室テレビ有)】
○湯治料金
 1泊2食付 7800円
 1泊~3泊以内 8500円
※昼食は定食・ラーメン・ソバ・丼物等をご利用下さい。

【冬期間暖房費別料金(1室・1日)】
 1名様 1000円/2名様 500円/3名様 350円

【自炊部】
○1日湯治料金
 2800円~3000円
○貸夜具(1枚) 250円/枕(1個) 30円/敷布 80円/座布団 50円/丹前 500円
※自炊部をご希望の方には、1食200円、ご飯だけでも出しております。
 1日2食で3000円(朝食・夕食)の定食もございます。



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